第1室、初めまして!とどりたん夫婦です。
こんにちは。ブログ「小児科医の家カルテ」にようこそ。とどりたん夫婦です。
「家を買うなら、絶対に駅近マンション」
ずっとそう考えていた夫の僕が、2025年11月、東海地方でヘーベルハウスを建てました。
一方、妻は幼い頃から一戸建て暮らし。「いつか自分たちも一軒家を建てるんだろうな」と考えていたそうです。
マンション派の夫と、戸建て派の妻。
そんな私たちが、なぜヘーベルハウスを選んだのか。実際に暮らしてみて、良かったことや後悔していることは何か。このブログでは、家づくりのリアルな経験をできるだけ正直に記録していきます。
また、小児科医としての「家族を守る視点」から、子どもの安全、病気や事故への備えについても紹介します。
住宅メーカーの説明だけでは分からなかったことや、実際に住んだからこそ分かったことが、これから家を建てる方の参考になればうれしいです。
自己紹介
とど
30代の勤務医。東京都出身、子供の頃はマンションを移り住み、学生時代は寮生活、大学はワンルームの一人暮らし。将来は駅近の立地にマンションを購入したいと考えていました。
りたん
20代の看護師で出産を機に退職、現在は専業主婦。愛知県出身で幼稚園のころから一軒家で過ごし、将来は一軒家を買うんだろうなと漠然と考えていました。
子:ぺるお
2歳のわんぱく坊主。電化製品やスイッチが大好き。体力は無尽蔵。
ヘーベルハウスを選んだ理由
私たちが家づくりで重視したのは、「家族が安心して長く暮らせること」でした。
快適性やデザインはもちろんですが、特に譲れなかったのが、地震や火災に対する安全性です。小児科医として働くなかで、日頃から“もしものときに子どもをどう守るか”を考える機会が多かったことも、家選びに影響していると思います。
ヘーベルハウスを選んだ理由はどんどん書いていこうと思います!
これからもよろしくお願いします。
このブログでは、ヘーベルハウスで家を建てる過程でのエピソードや役立つ情報や医療ニュースなどを定期的に更新していく予定です。家を建てる際のポイントや注意点、実際に住んでみて感じたことなど、幅広くご紹介していきます。
これから家を買おうとしている方や家を建てることを考えている方々にとって、少しでも参考になる情報を提供できればと思っています。どうぞお楽しみに!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。今後の更新もぜひチェックしてくださいね!ではでは~
